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小室圭にみる女性宮家の危うさ

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Category社会
保守陣営も、皇室に関する案件であることから発言を控える中、旧皇族である竹田恒泰氏だけが公の場で、事あるごとに「小室さん自身が身を引く決断をしてほしい」と訴えていました。
新天皇が御即位され、秋篠宮様は皇嗣という重い立場になられました。
そんな秋篠宮家が、眞子さまをめぐって分裂状態にあると伝えられ、皇嗣としてのお務めへの影響が心配されます。
また、皇室全体が重い空気に包まれているともいわれ、その原因すべてが小室の存在であることは言うまでもありません。
端を発した母親の借金問題も、放置したまま「貢ぎ物」「解決済み」を貫く親子。
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どっぷり皇室を利用した生活を続ける小室。
日本国民を敵に回しても、自ら辞退は申し出ない。
手切れ金の提示を待っているかのような「弁護士になるとは言っていない」という居直り発言。

仮に、女性宮家を認めたなら小室のような不埒な輩が皇族になってしまうということです。
小室の母親はそれを熱望しているともいわれています。
(国民から支持されたヒットメーカーに小室ファミリーがいたが、トラブルメーカーの小室ファミリーが皇族になるなどあってはならないことです)

異端分子が、日本の皇室制度を内部から破壊するのです。
女性宮家創設は断固反対しなければなりません。
そして、GHQに皇籍離脱させられた旧宮家の復活を果たさなければなりません。

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